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『星の国から孫ふたり〜「自閉症」児の贈りもの〜』門野晴子さん(日本/ノンフィクション作家)


  • 作品名:『星の国から孫ふたり〜「自閉症」児の贈りもの〜』
  • 9/2(水)14:00 ウィルホール/ゲストトーク










1937年東京生まれ。1980年から学校教育と子どもの問題、1991年から老親介護、老人福祉の問題で執筆・講演活動を行う。最近は孫のオーティズム(自閉症)についての著述に携わる。
主な著書に『星の国から孫ふたり』『老いて、住む』(以上、岩波書店)『寝たきり婆あ猛語録』『寝たきり婆あ、たちあがる!!』『介護保険 不幸のカラクリ』(以上、講談社)、『老親を捨てられますか』(主婦の友社)、『ワガババ介護日誌』『切っても切れないわがババ介護』(以上、海竜社)、『おばあちゃんの孫育ち』(小学館)、『老後は誰と暮らしたい?』(大和書房)、『ギフティッド・チャイルド』(十月舎)、他多数。